第2章 Rubyの基礎を理解する

印象に残ったところを書いておく。

変数名はスネークケースで書く

キャメルケースは使わない

special_price = 200
文字列の比較
ruby' == 'ruby' #=> true
’ruby' != 'ruby' #=> false
数値と文字列は暗黙的に変換されない
1 + '2'   #=> エラー
1 + '2'.to_i   #=> 3
1.to_s + '2'  #=> "12"
メソッド

戻り値はJavaみたいに定義やreturnは書かないみたい。
メソッド名もスネークケースで書く。

def add(a, b)
  a + b
end
add(1,2) #=>3

引数がない場合は()をつけない方が主流

def greeting
  'hello'
end
参考文献

「プロを目指す人のためのRuby入門」